以前に「オフィス賃貸」における事例をご紹介しましたが、今回は高級賃貸物件の案件を紹介します。

ユーザーの視点~部屋の雰囲気を知りたい

通常の物件でも当然ですが、高級賃貸になると、「部屋の雰囲気」は重要な物件選択の要素です。

そのためには、当たり前ではありますが、特に部屋の写真をなるべく多く提供することが必要になります。

部屋の大きさは分かったけど、実際はどんな感じなのだろうか。写真がないからわからない。

キッチンの全体はどうなっているのだろう。キッチンの一部を写した写真しかないからわからない。

良い例/悪い例

良い例(スーモの一例)

以下物件では、部屋ごとの写真を載せているので、部屋の雰囲気が伝わります。さらに、詳細を見ずに一覧画面から写真を全て見れるので物件同士の比較もしやすいです。

悪い例(アパマンショップの一例)

アパマンショップ(http://www.apamanshop.com/)は物件周辺の画像ばかりで物件内部の様子がわかりません。


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