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カテゴリー: セミナーの記事

ユーザー中心組織論|社内で「2人目」の心を動かすUXデザイン

今回のセミナーは、多数のスタートアップの採用顧問や新規事業立ち上げサポートを行い、ユーザー中心組織論 〜あなたからはじめる心を動かすモノづくり〜を出版された金子剛さんに、まずは社内のあなたに続く「2人目」の心を動かす大切さとその方法についてお話しいただきました。

組織が変われば、あなたの組織が生み出すプロダクトもユーザーの心を動かすものになるはずです。UXデザインのスキルは、人を知り・人に共感し・人を動かす技術です。そのスキルはユーザーだけでなく、組織の中にいる同僚、上司、意思決定層の方に対しても発揮することができます。ご覧ください(掲載している資料には、講演時登壇者が引いたマーカー線があります。ご了承ください)

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ペルソナ浸透事例で読み解く!UXリサーチを全社活用するatama plusの大切にすること

本記事はatama plus株式会社より許可を得て掲載しています。
元記事:” 【増補版】ペルソナ浸透事例で読み解く!UXリサーチを全社活用するatama plusの大切にすること

こんにちは。atama plusというAI×教育のスタートアップでUXリサーチャー/UXデザイナーをしていますnozawaです。

先日、ポップインサイトさん主催のウェビナーで「ペルソナ浸透事例で読み解く!UXリサーチを全社活用するatama plusの大切にすること」というテーマでお話をさせていただきました。

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ECサイトなどの運用改善に|UXデザインの活用で売上が7倍になった話

創業当初より、データ活用だけでなく、フィールドワークをベースにユーザーのインサイトを徹底的に追求する株式会社キュービック。多数のメディアを運営するキュービックでは、クレジットカード領域のメディアをUXデザインの取り組みによって売上7倍に導いたという実績があります。

本セミナーでは、株式会社キュービックのUXデザイナー鈴木瑛介さんをお招きし、クレジットカードメディアチームが成約率改善のために行ったことを、UXリサーチの具体的な事例を交えながら、課題や施策と共にお話しいただきました。

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UXリサーチを会社に定着させるには|freeeの成果を生み出すデザインリサーチチームのその後

クラウド会計・人事労務ソフトを提供するfreee株式会社。クラウド会計ソフトの法人シェアNo.1に上り詰めたその過程には「デザインリサーチチーム」の活躍がありました。2020年6月に、同社のUXリサーチャー伊原力也さんにご登壇いただいた『freeeの「成果を生み出すデザインリサーチチーム」の秘密』では、ユーザリサーチ仕組み化までのプロセスをお伺いしました。

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チームの共感・行動を喚起するUXリサーチ活用~トライアド型チーム構築と組織力の引き出し方~|セミナーダイジェスト

2021年12月14日のウェビナーでは、金融業界でUXのキャリアを積み、インサイダー取引を監視するダッシュボードから暗号通貨のアグリゲーターまで、あらゆるデザインに携わっている、JPモルガン・チェース銀行 デザインプロダクトマネージャーのクリス・スターさんにご登壇いただきました。

今回はそのダイジェストをご紹介します。

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プロダクトを持続的な成功へ導く!「オンボーディング」の秘めた可能性とは?|セミナーダイジェスト

2021年11月29日のウェビナーでは、モバイル、Web、ウェアラブル製品など、あらゆるタイプのUXデザインに15年以上携わり、「オンボーディング・デザイン」の専門家として、その重要性を世界各国のUXカンファレンスやワークショップで講演されているGoogle シニアUXデザイナーのクリスタル・ヒギンズさんにご登壇いただきました。

今回はそのダイジェストをご紹介します。

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Booking.com流! 民泊評価システム開発のロードマップとUX戦略とは

サービスやプロダクト開発において「ユーザーを理解しユーザーに寄り添うこと」が最優先事項という認識は、近年、浸透しつつあります。

一方で、チームや部署にUX(ユーザーエクスペリエンス)というマインドセットをどのように導入し、開発のロードマップで役立てていけばよいか、という悩みにぶつかる方は少なくありません。

2021年3月11日のオンラインセミナーでは、世界最大の宿泊予約サイトBooking.comでシニアUXリサーチャー兼チームリーダーをされているロベルタ・ビルジさんがご登壇。本稿ではそのダイジェストをご紹介します。

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世界で2億5,000万人を夢中にさせた伝説のゲーム「フォートナイト」に隠されたUXの秘密

世界的現象となった大人気バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」。爆発的な人気を獲得した理由のひとつは、その「優れたUX設計」にあると言われています。

2021年2月8日のオンラインセミナーでは、Epic GamesにてフォートナイトのUXディレクターを務めたセリア・ホデントさんがご登壇。本稿ではそのダイジェストをご紹介します。

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ペルソナマーケティング|インフォバーン井登さん「ペルソナ」って古くないですか?

「ペルソナ」は、製品やサービスの顧客像をとらえる一般的な手法です。
しかし、実際に自社顧客のペルソナを作ってみると「こんなに限定的なペルソナが本当に使える?」「このペルソナは正しいの?」と悩む方も多く見受けられます。

「ペルソナは必要ないのでは?」「古い手法では?」・・・そんな疑問にお答えくださったのが、株式会社インフォバーンのデザイン・ストラテジスト、井登 友一さんです。井登さんは、過去20年以上ペルソナ作成にたずさわってこられた、言わばペルソナの専門家です。

2020年8月31日に開催されたセミナー「インフォバーン井登さん『ペルソナ』って古くないですか?~今とらえ直したいペルソナの誤解~」では、「デザインペルソナ」が誤解されがちな点や、ペルソナ作成中や作成後の活用の段階で悩みが生じやすい・混乱を招きやすい点について理解を深める問題提起をしていただきました。

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米国UserTesting社直伝!活きたペルソナのレシピと共感マップを組み合わせた活用法

ユーザーニーズを把握する手法としても、顧客体験をデザインする上でも、欠かせないと言われるペルソナ作成。しかし、どのように作成すればよいのか、どのように組織の中で活用すればよいのか、など現場での運用には悩みがつきものです。

2020年10月1日のオンラインセミナーでは、米国UserTesting社CXコンサルタントのリヤ・ホーガンさんがご登壇。UserTesting社は、Microsoft、Facebookなど全世界TOP100企業の半分をパートナーとするUXリサーチ専門会社です。

ユーザビリティの研究者でもあるホーガンさんは、ミシガン大学で7年間、ユーザビリティ手法について教鞭も執っておられます。本セミナーでは、顧客のインサイトを宿した 「活きたペルソナ」のレシピと共感マップを組み合わせた活用方法として、すぐに実践できるポイントを含めたペルソナ作成についてお話いただきました。本稿ではそのダイジェストをご紹介します。

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