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【視聴無料】実践型!ユーザ理解から始めるUX改善ワークショップ

【作成】2021/11/25
実践型!ユーザ理解から始めるUX改善ワークショップ

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ワークショップ形式にて、サイト改善に必要なユーザ理解の基本を事例に沿って解説、自社サイトの利用ユーザ理解を実際にシートに記入しながら進めます。
ワークショップのゴールは、「ユーザ視点でサイトを改善する考え方 フレームワークを体得する」ということです。難しいことはなく当たり前のことを整理するだけですが、その中で新たな気づきも出てくると思いますので、ぜひそれを皆様のサイト改善にお役立てください。

■こんな方におすすめ
・自社サイトの改善手法を検討されている方
・自社サイトの問題点を知りたい方
・改善のための具体的な取り組みを実践したい方

■プログラム
・サイト分析ワークショップ
事例をもとに参加者自身のサイトについて、ターゲットユーザや利用状況を記載し理解を進めます
・ワークショップで作成した資料を元に自社サイトを振り返り
・質疑応答

【最初をチラ見せ】ワークショップと事例紹介

本日のワークショップは以下の流れで、皆様のサイトの内容を整理していきます。

  1. ターゲットユーザは誰か
  2. サイト訪問状況・目的を知る
  3. 各状況目的におけるニーズや不安・懸念
  4. ニーズや不安・懸念に対するコミュニケーション方針
  5. ワークを踏まえての自社サイト診断

最終的にはご自身のサイトを実際に見ていただき、そのコミュニケーションがUIやコンテンツとして実現されているのかを分析していただきます。ワークシートはこちらのような形でご用意いただき、ぜひ一緒にやってみましょう!

ワーク1:ターゲットユーザは誰か?

まずは、「ターゲットユーザは誰か?」ということを整理していきましょう。皆様がご自身で運用されているサイトや担当しているサイト・アプリのターゲットユーザはどのような人なのか、サービスの担当はどのような人なのか、ということをワークシートにご記入ください。

ターゲットユーザをしっかり決めることはUXやユーザビリティの領域では当たり前のことですが、実際に決めるとなると難しいです。しかししっかりと定義づけることで、サイトやサービスの成果を伸ばせる場合があります。

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■このセミナーは限定公開した動画セミナーとなります。視聴をご希望のお客さまは、会社ドメインのメールアドレスにてお申し込みください。お申し込み後、メールにて視聴URLをお送りいたします。
※恐れ入りますが、Web制作会社、広告代理店、システムインテグレーション等のパートナー企業とフリーランスなどの同業他社の方のお申し込みはご遠慮いただいております。
※本セミナーの内容は、2020年3月17日に開催した「実践型!ユーザ理解から始めるUX改善ワークショップ」を録画したものとなります。

   

投稿日:
投稿者: wada
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