ABテストの実施において、どんな状況(理由)でユーザテストが利用されているかをご紹介します。


状況1 仮説(テストパターン)がない

ABテストを行おうと思っても「そもそも何をテストするか」がわからない。

ユーザテストで「テストの仮説」が得られます

ユーザテストを行なうことで、ABテストで最も有効な「何をテストすべきか(課題)」を明確にできます。ボタンやレイアウト等の表層的な課題でないABテストが行えるため、成果につながりやすく、学びも大きいです。

ABテストのコンサルティング会社様にもユーザテストをご利用いただいております。



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