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ブログで学ぶUX

【イベント】UX JAM 8、やります+α

UX MILK編集長の三瓶です。 UX MILK主宰のゆるい勉強会・交流会イベント、UX JAMも早くも8回目。今回はSpeeeさんのオフィスでの開催です! イベント概要 UX JAM 8 【日時】4月27日(水)19:30~21:30 【場所】株式会社Speee 【住所】東京都港区六本木4-1-4黒崎ビル4F     https://goo.gl/maps/xDCNDqugm7n 【費用】¥1……

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UXを促進するための組織とは? UX戦略フォーラム2016開催

来る5月27日に株式会社ソシオメディア主催のUX戦略フォーラム2016 Springが開催されます。UX戦略フォーラムは、数日間に渡りUXの専門家を招き、毎回違った切り口でUX戦略を探求していく大規模なUXイベントです。今回のテーマは「イノベーション組織の推進」。現場でどれだけUXと騒いでも結局ステークホルダーを説得しなければならなかったり、予算・スケジュールが取れなかったりなどというのはUX M……

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リテンション向上に役立てよう! ユーザーがサービスを思い出す「きっかけ」とは?

これから2つのストーリーをお伝えします。各ストーリーの最後に簡単な質問がありますので、是非考えてみてください。 ストーリー1 あなたは新宿駅にいます。 友人の結婚式に参加するために、表参道に向かわなければいけません。 あなたは、ふとこう思いました。 「表参道って新宿から比較的近いけど、案外どうやって電車で行けば良いのか分からんもんやな」。 そこで、あなたはスマホを取り出し、あるアプリを起動させまし……

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Microsoft Wordで文書内の文字を検索する方法

Wordでは文書内の文字を容易に検索できます。たとえば出席名簿がWordで配布されていて、気になる人が名簿にあるかなど、すぐに検索できます。しかし、検索したいキーワードを思いつかない、例えば「佐藤」だったか「加藤」なのかというケースもオプションやワイルドカードという機能を使ってキーワードに近づく方法がありますので、紹介していきます。Wordで文書内の文字を検索する方法「ホーム」タブの右端にある検索……

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Microsoft Wordで文字数をカウントする方法

文書を作成するにあたって、あらかじめ文字数の指定や制限がある場合があります。新聞などを見ていただくと、ある範囲内にきちんと収まるよう記事が書かれていますし、作文やレポートの作成依頼なども2000文字以上であったり、500文字以内というように指定されていることが多いですよね。20文字程度の少ない文字数であれば自分で数えることも苦ではありませんが、2000文字など数えることが困難です。しかし、Word……

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Microsoft Wordで文字にルビ(ふりがな)を表示する方法

本を読んでいると子供向けの本では漢字にふりがなを表示して読み方を示している場合があります。大人向けでも難しい漢字には、やはりふりがなを表示して読めるようにしています。このふりがなをふることをルビといいます。このルビは、著者や編集者の意図で、わざと別な読み方をあてたいときにも有効に使えます。例えば、珈琲店と書いてカフェと読ませたり、緑玉と書いてエメラルドと読ませたりです。Wordではルビの設定が容易……

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Microsoft Wordで複数行を1つの大きな括弧でくくる方法

文書中に選択肢があり、その中から一つを選んでもらう場合に、選択肢を括弧でくくっておくと、見た目もわかりやすいですし、選択する人も選びやすくなりますよね。 今回は、そういった時に使える、複数行を一つの大きな括弧でくくる方法を紹介します。 Wordで複数行を1つの大きな括弧でくくる方法 二通りの方法を紹介します。一つ目は割注というもので、文字を小さくして一行の中に2段で表示させる機能です。 まずホーム……

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Microsoft Wordで封筒を印刷する方法

Wordは文書入力や編集だけでなく、はがきや封筒への印字にも対応しています。今回は封筒にあて先と送付元を印字する方法を紹介します。封筒の種類は、長形、洋形、角形の3種類があり、それぞれ寸法が定められています。Wordに対応した封筒のサイズは、長形2~5号、洋形1~7号、角形2~8号です。Wordで封筒を印刷する方法「差し込み文書」タブの「差し込み印刷の開始」グループにある「差し込み印刷の開始」を選……

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Microsoft Wordで入力すると次の文字が消える時の対処法

Wordで書類を作成している時に、たとえば、「我輩はである」の「は」と「で」の間に「人」という文字を入れて「我輩は人である」と文章を作りたいのに、「ひ」を入力した途端「我輩はひある」と、「で」が消えて「ひ」が入力されることがあります。つまり、入力した文字が追加されて次の文字が消えてしまうということです。そこではそんな時の対処方法を紹介します。Wordで入力すると次の文字が消える時の対処法例を使って……

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