UXリサーチを学ぶ

【視聴無料】freeeの成果を生み出すデザインリサーチチームのその後~UXリサーチが定着した組織に起きたこと〜

【作成】2021/10/28 【更新】2021/11/04

クラウド会計・人事労務ソフトを提供するfreee株式会社。クラウド会計ソフトの法人シェアNo.1に上り詰めたその過程には「デザインリサーチチーム」の活躍がありました。2020年6月に、同社のUXリサーチャー伊原力也さんにご登壇いただいた『freeeの「成果を生み出すデザインリサーチチーム」の秘密』では、ユーザリサーチ仕組み化までのプロセスをお伺いしました。そこから約1年半が経ち、UXリサーチが定着した組織ではどんな変化が起こったのでしょうか?

本ウェビナーでは、freee株式会社のUXデザイナー増田 康祐さんをお招きし、リサーチが定着した組織の変化や課題への取り組みについて詳しくお伺いします!

UXリサーチを社内でやっていきたいと考えている皆様には、freeeさんの現在を知ることで見えてくるヒントがあるのではないでしょうか。

■こんな方におすすめ!

  • これからリサーチ組織・チームを作っていきたい方
  • 他のリサーチチームの取り組みを知りたい方
  • UXリサーチを実施したが、課題やつまずきがあった経験をお持ちの方
  • 周りにUXリサーチの取り組みについて相談する人がいないとお悩みの方

■アジェンダ

freeeの成果を生み出すデザインリサーチチームのその後~UXリサーチが定着した組織に起きたこと〜

  • デザインリサーチ組織のタイプとfreeeの特徴
  • リサーチチームができて見えた新たな景色
    • リサーチできるメンバーが足りない?
    • リサーチが難しい領域とは?
    • リサーチの効果が逓減?
    • これらを解決する手法とは?
  • Q&A

■登壇者紹介

増田 康祐 さん

freee株式会社 UXデザイナー

大学院で人間工学を専攻し、ユーザー視点でのプロダクト開発に関わりたいと考え、新卒でデザインリサーチ業務に従事。2018年4月にfreee入社。freee会計のデザインやデザインリサーチチームの立ち上げを経て、現在はfreee人事労務のリサーチ・デザインを担当。

Twitter:https://twitter.com/sherpaaaaaa


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投稿日:
投稿者: wada
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