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Microsoft、Facebookなど全世界TOP100企業の半分をパートナーとする、米国UXリサーチ専門会社のUserTesting社。今年3月に1億ドルの資金調達を発表し、UXリサーチプラットフォームの提供をグローバルに展開しています。

本セミナーは、同社のCXコンサルタントであるリヤ・ホーガンさんの日本初登壇。ホーガンさんは、ミシガン大学で7年間ユーザビリティ調査について教鞭もとられています。
今回は、顧客のインサイトを宿した 「活きたペルソナ」づくりと、共感マップを組み合わせた活用方法について、すぐにでも実践できる具体的な方法をご紹介いただきます。

※本編は日本語字幕付きです。
※質疑応答では同時通訳者がご質問を通訳いたします。

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新たなプロダクトやサービス開発を行うとき、「すべて整っている状態」からスタートするプロジェクトというのはほとんどなく、現実は様々な不足や問題が立ちふさがります。
では、そのような困難を乗り越えるために今私達ができることは何でしょうか。

本ウェビナーでは、「正しいものを正しくつくる」の著者で、株式会社レッドジャーニー代表の市谷 聡啓さんがご登壇。
不確実性の高い現代で、ユーザ視点を取り入れるために仮説検証を重ね、アジャイルにプロダクトづくりをすすめる「仮説検証型アジャイル開発」についてお話を伺います。
プロダクトやサービス開発で立ちはだかる様々な壁(困難)の解決へのヒントを得られる内容となっています。

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国内で1億以上の会員数・70以上のサービスを展開する楽天グループでは、グループ内共通で、自らの会員情報や楽天ポイントが利用できます。多種多様なサービスで利用できるこの仕組みは、「楽天エコシステム(経済圏)」と呼ばれ、他社の追随を許さない強力な連携を生み出しています。

このエコシステム戦略、そしてグループ横断的な企画推進を担当するのが同社の「顧客戦略部」です。顧客戦略部では、同社が理想とする価値創出の体制づくりのため、UXデザインの価値を理解浸透させるべく、様々なチャレンジを乗り越えてきました。 

本セミナーでは、楽天株式会社 顧客戦略部 UXプランナー 川村氏がご登壇。
他領域とのコラボレーションやUXデザインの価値をメンバーに理解してもらうためのチーム体制やアプローチなど、「変革」の具体的なチャレンジを紹介していただきます。

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製品やサービスのユーザ像をとらえるためのツールとして「ペルソナ」が紹介され、様々な領域で活用されるようになってから随分と時間が流れました。実際に作ってみた時のこと、思い出してみてください。
「これって意味あるの?」「ここまで限定的なペルソナにして使えるのかな?」「なんかしっくりこない」
そして結果的に、「ペルソナっていらないんじゃない?」と思った方も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、インフォバーンのデザインストラテジストでHCD-Netの理事も務める 井登 友一さんがご登壇。デザイナーやエンジニアのみならず、今では広くビジネス設計やマーケティングの領域でも用いられている「ペルソナ」について、今だからこそ改めて捉え直し、より有益なものにしていくために大切なことについてお話しいただき、皆さんとの対話を通して理解を深めていきます。

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UXデザインの資格としては国内唯一の「人間中心設計スペシャリスト/専門家」と、それを運営しているHCD-Netをご存知ですか?10年に渡り資格制度を実施し、認定者はすでに合計で専門家724名、スペシャリスト452名に上ります。受験者数は毎年右肩上がりです。
しかし、「知らない」という方もまだ多く、ご存知だとしても「難しそう」「怖そう」「厳密なプロセスを踏んでないとダメそう」「大量の案件をやらないと受験できなさそう」といった誤解も多いようです。さらには「資格なんて意味ないよね、やっぱり実践だよね」という声も…。

実際のところはどうなのでしょうか?どこにギャップがあるのでしょうか?
それを確かめるには、やはり「ユーザー」にあたるべきです!

実はポップインサイトでは、今年一度に7人合格という実績を残しました。
というわけで、ポップインサイトとメンバーズ 合計37名の資格ホルダーにアンケートを取り、それをもとにHCD-Netの運営側と共に考察する、HCD-Net × ポップインサイトのコラボセミナーを開催!資格準備のリアルや資格取得のメリットをご紹介、UXデザイン資格の意義について考察します。

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「UXアプローチを社内で推進したい!」でも、「UX」「リサーチ」という言葉を出すと、社内理解を得ることが出来ない、そんなお悩みはありませんか?
「UX」という言葉を使わずにUX体制を構築する方法……あります!

実はUXは特別なプロセスではなく、普段の業務をアップデートするマインドセットです。
あなた自身の「UX」を少しだけ変えてみることで、普段の仕事にUXを浸透させることが出来るかもしれません。

本セミナーでは、ヤフー・サイバーエージェントを経てリブセンスで開発チームのリーダーを担当、弁護士ドットコムでデザイン部を立ち上げ、現在はウェブを飛び出し、「無人コンビニ」というリアルの体験設計にたずさわる、金子 剛さんがご登壇。
ユーザー中心が当たり前になるためにおこなった試行錯誤から得られた、「ユーザ中心が当たり前の組織づくり」についてお話いただきます。
スタッフ全員が「教養」としてUX思考の素地を持つ組織を目指すためのヒントが得られます 。

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UXリサーチによる自社サイト・アプリのUX改善が事業成長に大きく寄与する、という事実はもはや世界の常識となりつつあります。では、日本国内の各企業では実際どのような体制で、どのくらいの頻度で、UXリサーチを実施しているのでしょうか。

本セミナーでは、ポップインサイトが今年2月に実施した「UXリサーチ実態調査2020」の結果を解説を交え公開。112社144人から寄せられた回答から日本におけるUXリサーチの価値や実施体制のリアルをあぶりだし、UXリサーチ体制の課題とその解決方法のヒントを探ります。

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UXに関する悩み・疑問をだれでも投稿できるスプレッドシート「UXだれでもなんでも相談室」に集まった質問や回答をテーマに雑談をする会です。

ユーザ・顧客のことを理解したい!そんな想いで「UX」という切り口から試行錯誤している人が集い、悩みや課題、実践を共有してゆるく語りあいましょう。
【8月4日(火)17:00 応募締め切り】

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UX向上を推進したいのに、UXリサーチでユーザーの本質がつかめる、という実感が得られず、社内の理解を得ることができない、というお悩みはありませんか。

本セミナーでは、株式会社ヤプリのUI/UXデザイナー城さんがご登壇。「BtoBtoC」という、エンドユーザーまでの距離が遠く「ユーザーの本質がつかみづらい」サービスのデザインにたずさわる中で、「ユーザーに近づくため」に試したアプローチ方法をご紹介いただきます。

また、関わるスタッフの誰もがもつ「サービスを成功させたい」という気持ちを、様々なアプローチで汲み取ることで、UXリサーチに対する社内の納得感も高めていく試みなど、失敗談も交えつつリアルなお話をお伺いします。

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ウェブ関連企業でウェブマーケティングやリサーチに携わる3名をお招きし、UXリサーチを実施する中での難しさ、思い込みといった「しくじり」体験からの学びをライトニングトーク形式でお話しいただきます。

「自社のUXリサーチの取り組みを改善したい」
「UX実践者の皆さんがどんな試行錯誤をしてきたのかを知りたい」
そんな方におススメです。ぜひお気軽にご参加ください!

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UXリサーチの結果をどうクリエイティブ制作に活かしていくか、
リサーチとデザインの橋渡しに課題感を持つ担当者さまは多いようです。

この課題解決のヒントを探るべく、株式会社GIGでプロジェクトマネジメント・UX設計に携わる三浦 彩さん、
貯金アプリ「finbee」のマーケティングとグロース担当の富宇賀 直也さん、
そしてポップインサイトのUXリサーチャー水谷 駿太によるライトニングトーク会を開催します!

UXディレクター、UXリサーチャー、そしてクリエイティブ制作にたずさわる皆さま、ぜひご参加ください!

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UXに関する悩み・疑問をだれでも投稿できるスプレッドシート「UXだれでもなんでも相談室」に集まった質問や回答をテーマに雑談をする会です。

・UXリサーチっていってもそもそもみんなどうしてるんだろう?
・UXリサーチの学び方、みんなどうしてる?
・上司や社内の理解を得るために工夫したことベスト3みたいなの聞きたい!

ユーザ・顧客のことを理解したい!そんな想いで「UX」という切り口から試行錯誤している人が集い、悩みや課題、実践を共有してゆるく語りあいましょう。

※お酒じゃなくてOK&終了時間が明確なリモ飲みなのでご安心ください
※ウェビナー形式ではなく通常の会議モードのzoomで定員30名ほどで実施します

【connpassにて参加受付しています】

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サービスデザインのプロセスでUXリサーチを実施する重要性について、国内でも認知度が上がっています。しかし、「どのようにリサーチをするか」の議論だけにフォーカスを置いてはいないでしょうか。課題解決のためには、リサーチの方法論だけではなく、サービスの目的を理解し、目的達成のために「何が必要か」を見極め、「どんな問いを立てるか」が重要です。

本セミナーでは、デザイン方法論の研究者であり、メルペイ初のUXリサーチャーとして入社、UXリサーチを活用したサービスデザインに取り組まれている草野 孔希さんがご登壇。事業と学術それぞれの取り組みでのご経験で得た知見をもとに、「状況理解と問いの立案」についてお話いただきます。

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世の中にない新しいサービスを企画する際、ユーザを知るためにペルソナやカスタマージャーニーマップなどでモデリングすることはとても重要です。しかし、それらを作成しただけで満足してはいけません。ユーザが何を考え、何を感じ、何を必要としているかを把握するためには、具体と抽象を行き来する思考を繰り返し、ユーザの本質に迫る(=インサイトをつむぐ)ことが重要です。

本セミナーでは、ルノー日産三菱アライアンスにてグローバルにUXリサーチをされている水野 太さんがご登壇。探索型リサーチに重要な「具体と抽象」思考についてお話しいただきます。

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コロナ禍は、人々の生活様式や行動に大きな影響を与えました。これまでの常識・答えが通じない状況において、どの業界の企業やサービスであっても、コロナによって変わったユーザ行動・ユーザ心理をしっかり把握し、適切に対応することが求められています。

本ウェビナーでは、BtoBマーケティング、デジタルギフト、モビリティの各業界でUXやサービス開発に関わる方々をお呼びし、コロナによるユーザ変化と、ユーザ変化を踏まえた対応について、直近の具体的な事例や取組をご紹介いただきます。様々な業界での取組を知り、自社のAfterコロナ対応におけるヒントとして活かして頂ければ幸いです。

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日本を代表するUXリサーチャの一人である樽本徹也さん。
累計刷数が1万部を超える「ユーザビリティエンジニアリング」をはじめ樽本さんの著書の数々は、UXを学ぶ人が必ず一度は手に取る「バイブル」です。多くのUXリサーチャを育て上げてきた樽本さんはワークショプの達人としても名を馳せ、UX界隈で樽本さんの名前を知らない人はいないと言っても過言ではありません。

そんな樽本さんに学んだUXリサーチ実践者たちも、最初はみんな手探りでした。

UXリサーチ実践者の皆さんは、どう学び、どんな壁をどのように克服してきたのでしょうか。
本セミナーでは、樽本さんとその弟子ともいえるUXリサーチ実践者2名に、「UXリサーチ初学者の壁」についてライトニングトークとパネルディスカッション形式でお話いただきます。

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ビジネスにおけるUXデザインの役割を見直す動きが国内でも広がりつつあります。
しかし、チームメンバーや意思決定者の共感や理解が得られず、社内での啓蒙・推進が難しいといった声もよく耳にします。

では、組織にUXデザインを理解・浸透させるにはどのようなアプローチが良いのでしょうか。

本セミナーでは、株式会社アトラエのデザイナー、竹田哲也さんがご登壇。
前職UIデザイン会社でのUXデザイン組織づくりのご経験をまじえながら、
「UXデザインとは何か」
「UXリサーチは何のために実施するのか」
「UXリサーチの価値の社内理解を広げるにはどうすればよいか」
についてお話いただきます。

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コロナによって世界が大きく変化した今、BtoB企業、BtoC企業のいずれも顧客ニーズの変化をいち早く把握し、「顧客との関係を継続するためにどのような対策が効果的か」、「発したメッセージが顧客に正しく伝わっているか」を効率よく調べる必要に迫られています。

本ウェビナーでは、海外の主要なUXリサーチ会社が早々に提供を開始している新たなサービスやサーベイを踏まえ、Afterコロナにおける顧客体験を考える上で、顧客が優先する3つのキーワードを紹介します。

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「UX(User eXperience=顧客体験)」という概念がアメリカで生まれてから約60年。日本でも近年「UX」の重要性は認知され、UX向上を目指してユーザテストやインタビューといったUXリサーチを実施する企業も増えつつあります。

しかし、いざUX向上のために社内でUXリサーチの重要性を訴えても、理解してもらうのは簡単ではありません。

・「社内にリサーチを普及したい」
・「UXコミュニティを拡大したい」
・「クライアントへUXリサーチ導入を推進したい」

6月のUXリサーチ共有会は、このような想いでUXリサーチの必要性を語り、周囲の理解を得た経験をお持ちの3名をお招きします。三者三様の取り組みについて、事例を交えてライトニングトーク形式でお話いただきます!

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スマートフォンの爆発的普及に伴い、アプリの数もどんどん増えています。 使われ続けるアプリと、ダウンロードしたものの使われないアプリもしくはすぐに削除されるアプリの違いはなんでしょうか?コンテンツの目新しさかと思いきや、その差は根本的なUXの違いにありました。

本セミナーでは、長年のUXリサーチから得られた知見を豊富に持つ株式会社ポップインサイトとアプリのエラー・クラッシュ解析ツール「SmartBeat」を提供するFROSK株式会社共催で「心地よいUXのアプリとは」をテーマに使われ続けるアプリのヒントをお伝えします。

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UXリサーチによる自社サイト・アプリのUX改善が事業成長に大きく寄与する、という事実はもはや世界の常識となりつつあります。では、日本国内の各企業では実際どのような体制で、どのくらいの頻度で、UXリサーチを実施しているのでしょうか。

本セミナーでは、ポップインサイトが2月に実施したUXリサーチ実態調査の結果を一挙公開。112社144人から寄せられた回答から日本におけるUXリサーチの価値や実施体制のリアルをあぶりだし、UXリサーチ体制の課題とその解決方法のヒントを探ります。

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全国100万の事業所で利用されているクラウド会計ソフト「freee」。シェアNo.1に上り詰めたその過程には「デザインリサーチチーム」の活躍がありました。
本セミナーでは、クラウド会計・人事労務ソフトを提供するfreee株式会社のUXデザイナー伊原さんをお招きし、リサーチチーム発足から定着、ユーザリサーチ仕組み化までのプロセスをお話しいただきます。

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社内では「ユーザファースト(顧客第一主義)」を掲げていても、
 ・ユーザのことを「知る機会」がない
 ・ユーザリサーチが満足に実施できていない
 ・UXへの理解者が少ない
こんなお悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、NewsPicks初のUXリサーチャとして入社されたMaxwell Forrest(マックスウェル・フォレスト)さんがご登壇します。

UX文化がなかったNewsPicksにて、どのようなチャレンジを行って”ユーザファーストな文化”を築いてきたのかお伺いします。

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・アイディアを思いついたけど、どう作っていいのかわからない・・・
・新しいアイディアを提案したが、「誰が使うんだ?」と否認される
・ビジネスがうまくいくのかわからない
世の中にはそんな理由で埋もれてしまうビジネス/アイディアがたくさんあります。

アイディアは頭の中にあるだけでは価値がなく、試して見て初めて価値がわかるもの。そして、試した結果の学びこそが最大の学びとなります。本セミナーでは、 ビジネス/アイディアをどのように検証していくのか? を具体的な事例や関連書籍からの引用を交えお話します。

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プロダクトの成果向上のために「UX改善組織」を自社で構築する企業が徐々に増えています。
そんな中、「自社でもUX改善の取り組みをしている/しようと思っている!」方は多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、社内でUXの社内文化醸成やシステム化に取り組んでいる企業の方々に、ライトニングトーク形式でお話を伺います!

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世界で2億5,000万人以上のファンを持つ大人気バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」。
リリースからわずか3年で爆発的な人気を獲得した理由は「優れたUX設計」にありました。
人々を夢中にさせた仕組みについて、Epic GamesにてフォートナイトのUXディレクターを務めたセリア・ホデント氏にお話しいただきます。
※日本語訳あり

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緊急事態宣言を受け、リモートワークに切り替わった方もいると思います。ただ、仕事の進め方や社内外のコミュニケーションなど、まだ手探りで日々働いていらっしゃるのではないでしょうか?

本セミナーでは、2016年からほぼ全社員がフルリモートワーク、また「UXリサーチ」という成長分野において独自性の高いサービス提供を進めているポップインサイトの働き方をご紹介します。
※本セミナーはポップインサイトの採用に関心がある方に特にオススメです。

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サービスや商品のグロースには深いユーザ理解が不可欠です。ユーザ理解のための手法であるデータ分析とUXリサーチは相互に補完関係にあります。

本セミナーでは、メルペイのUXリサーチャー松薗さん、Rettyのデータアナリスト平野さんのお二方がご登壇。松薗さんは副業で、Rettyでの定性調査をお手伝いされており、同社の平野さんと共にUXリサーチの取り組みをしてきた背景があります。
お二方には、 メルペイ、Retty各社での取り組み事例 だけでなく、 「UXリサーチャーとデータアナリスト」として協働した際のお話 をパネルディスカッション形式でお伺いします!

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WEBサイトやプロダクトを改善したいけど…
・自社サービス・クライアントのUX改善に課題を感じている
・UXの重要性を社内へ啓蒙できていない
・自社にUX部署があるが、リソースが足りない

 
こんなお悩みを抱える企業様は多いのではないでしょうか。本セミナーでは、これらについて様々な視点の経験がある方にインタビューしていく、連載型のセミナーを開催します!

第一弾は、コンサル/事業会社それぞれの目線でみた「UXのお困りごとあるある」に対して、率直な意見や考えている事を、インタビュー形式でざっくばらんにお話していただきます。