UX向上。UXを向上させるマイクロコピー・6つのポイント
この記事はuxdesign.ccの記事を許可のもと翻訳したものです。
翻訳元記事:The magic of microcopy (2017/3/7)
著者:John Saito
私が大好きなプロダクトについて考える時、一つの共通点があります。それは小さなディテールの楽しさです。
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翻訳元記事:The magic of microcopy (2017/3/7)
著者:John Saito
私が大好きなプロダクトについて考える時、一つの共通点があります。それは小さなディテールの楽しさです。
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翻訳元記事:The dangers of delightful design (2016/11/21)
著者:John Saito
Webサイトやアプリの離脱率改善やコンバージョン率の低下といった課題に対し、UI/UX施策の必要性を理解している担当者は多いでしょう。しかし、「社内にノウハウやリソースがなく、どこから着手すればいいかわからない」と悩んでいませんか。
本記事では、Webサイトやサービスなどで豊富な実績を持つUI/UXデザイン会社をピックアップし、各社の特徴や得意分野、さらには会社選びのポイントなどを紹介します。貴社の課題解決の最適なパートナー選びにぜひお役立てください。
まだ職種としてあいまいな点も多いUXデザイナーという仕事。必要なスキルはなんとなくイメージできるけど、どのようなキャリアを積んだらなれるの?と疑問を持つ人も多いのでは。本記事では、UXデザイナーになるために身につけたいスキルと活躍するまでのキャリアを、実例をあげて紹介します。実際にUXデザイナーとして活躍する人の事例を見て、自分にふさわしいキャリアパスを描きましょう。
UXデザインって結局は何をすることなの?どうすれば実践できるの?という方に向けて、UXデザインの作業を6つのステップに分けてポイントを解説します。概念だけを理解するのではなく、実務の流れや内容、必要なことを明確にして、実践につなげましょう。
「UXデザイン=ユーザの意見を尊重すること」と認識されている方は多いのではないでしょうか。 しかし、「ユーザーを理解すること」と、「ユーザーの声をそのまま聞く(鵜呑みにする)こと」は大きく違います。
「鵜呑みにしない方がよい」ことの理由としてよくされる説明は「ユーザは、自分の考えを言語化できない」というもので、これは非常に重要です。
本記事では、さらにもう1つの理由として、「ユーザが考えを適切に言語化できている」場合であっても、なお「鵜呑みにしない方がよい」理由を考えたいと思います。