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UX戦略とは?~ペルソナ・競合分析・プロトタイプ・リサーチ分析~「プロダクト成功の秘訣」

本記事は著者Matylda Siuta氏より許可を得て翻訳したものです。

元記事:”UX Strategy Framework: Jaime Levy’s Must-Know Insights for Innovators” February 3, 2022

来月開催のウェビナー2022年4月14日(木)「ビジネス成功率を高めるUX UX戦略とは何か」に、世界的ベストセラー『UX戦略』の著者である、ジェイミー・レヴィ氏が日本初登壇!

今回は、ウェビナーに先立ち、ジェイミー・レヴィ氏が提唱する「UX戦略」について、分かりやすくまとめている記事をご紹介します。

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サイボウズのデザイン&リサーチマネージャーに聞く「メンバーが能力を発揮するUX組織とは」

急激な世の中の変化に伴い、組織も変化に合わせた柔軟性をもった変化を求められています。そんな中、ユーザー視点をプロダクト開発や改善に取り入れ、国内でも一歩先に進むUX組織があります。

サイボウズデザイン&リサーチ マネージャーの柴田 哲史さんは、30年近くプロダクト開発やデザイン・リサーチに取り組まれています。そのご経験から、サイボウズでチームができた約6年間のチーム変遷から、現在のチームでの取り組みまで、多様なメンバーが能力を発揮し、魅力を引き出す組織づくりについてお伺いしました。

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DMM.comの横断組織のデザインリードに聞く「サバイブするUXデザイン組織の作り方」

「UXデザインを組織に導入することが難しい」「UXデザインを根付かせることができていない」と悩まれている方は多いのではないでしょうか。

一度きりのUXデザインプロセス実施に留まらず、組織にUX文化を根付かせることを目標としたときに必要なことは、その組織/環境で使えるツールを活用し、チームメンバーが何を得意としているのか可視化することです。

今回は 合同会社DMM.com Experience Designer 河西さんに、さまざまな環境下でも、チームでサバイブしていくデザイン組織の作り方について、これまでのご経験を踏まえたヒントをいただきます。

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プロダクトマネジメントとは。プロダクトマネジメントでUXはもっと輝く。セミナーダイジェスト

2022年2月15日のウェビナーでは、シリコンバレーに16年以上在住し、米系スタートアップや大企業でプロダクトマネージャーを歴任、現在はLikedIn米国本社のシニアプロダクトマネージャーで「プロダクトマネジメントのすべて」の著者である、曽根原春樹さんにご登壇いただきました。

本セミナーでは、プロダクトマネジメントのプロセスにおいて、どのようにユーザーが本当に求めているものを発見し提供するかだけでなく、いかにユーザー価値と事業収益のバランスをとり、ビジネスとして価値のあるUXを実現するかについて、曽根原さんに教えていただきました。

今回はそのダイジェストをご紹介します。

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ユーザーインタビューとは? 1人から始めるユーザーインタビューのやり方

顧客のことを深く理解したコミュニケーションを考えるためには「顧客本人さえも気付いていない動機や本音」や「生活のスタイル」を知ることが重要になります。

GoogleAnalyticsなどの行動データを見るだけでは「なぜそのような行動をしているのかを把握して効果的な施策を生み出すこと」には困難があります。
そのようなデータに「定性的な調査」を組み合わせる事で、顧客の心理や行動がわかり、施策に結びつける事ができます。本セミナーでは、UXリサーチと呼ばれるユーザーテストやユーザーインタビューなどの定性的な調査を通して「顧客を深く理解し、その結果をサービスや製品の価値向上に活かす方法」をお話ししました。

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1日で対面からリモートへ 戦略的UXリサーチ。セミナーダイジェスト

2022年1月27日のウェビナーでは、Uber、Googleなどの大手グローバル企業でリサーチを歴任し、現在は、世界で20億人が利用するメッセージアプリ「WhatsApp」でグループリサーチリーダーを務める、サスワティ・サハ・ミトラさんにご登壇いただきました。

今回はそのダイジェストをご紹介します。

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オンラインインタビューとは?。#箇条書き思考 で解決する ワンランク上のインタビューレポート作成法

リサーチ業務にたずさわる方の中には、「調査の結果を端的にまとめられない」「こちらの意図を適切に関係者に伝えられない」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、著書『新・箇条書き思考』を出された菅原大介さんに、リサーチャーならではの文章技法で、レポートの「書く力」「伝える力」を着実に高める実用的なノウハウや考え方、明日から使えるインタビューレポート作成法をお伺いしました。

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SEOとUXの最適なバランスとは?

本記事は著者KristineDotTech氏より許可を得て翻訳したものです。

元記事:” Finding a balance between UX and SEO” July 19, 2021 (original) UX Magazine, December 21, 2021(republished)

SEOとは、Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の略で、検索エンジンによる検索結果のページでサイトが上位に表示されるために様々な施策を行うことを言います。一方で、UXとは、User Experience(ユーザー体験)の略で、サイトなどプロダクトを通じてユーザーが得る体験を言います。

SEOとUXは、どちらも、サイトを運営する上で欠かせない重要な概念です。しかし、SEOに対する施策とUXに対する施策が、両立するのか相反するのか、様々な意見があります。

本稿では、SEOとUXの最適なバランスについて説明したUX Magazineの記事” Finding a balance between UX and SEO”をご紹介します。

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ユーザー中心組織論。社内で「2人目」の心を動かすUXデザイン

今回のセミナーは、多数のスタートアップの採用顧問や新規事業立ち上げサポートを行い、ユーザー中心組織論 〜あなたからはじめる心を動かすモノづくり〜を出版された金子剛さんに、まずは社内のあなたに続く「2人目」の心を動かす大切さとその方法についてお話しいただきました。

組織が変われば、あなたの組織が生み出すプロダクトもユーザーの心を動かすものになるはずです。UXデザインのスキルは、人を知り・人に共感し・人を動かす技術です。そのスキルはユーザーだけでなく、組織の中にいる同僚、上司、意思決定層の方に対しても発揮することができます。ご覧ください(掲載している資料には、講演時登壇者が引いたマーカー線があります。ご了承ください)

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ペルソナ浸透事例で読み解く!UXリサーチを全社活用するatama plusの大切にすること

本記事はatama plus株式会社より許可を得て掲載しています。
元記事:” 【増補版】ペルソナ浸透事例で読み解く!UXリサーチを全社活用するatama plusの大切にすること

こんにちは。atama plusというAI×教育のスタートアップでUXリサーチャー/UXデザイナーをしていますnozawaです。

先日、ポップインサイトさん主催のウェビナーで「ペルソナ浸透事例で読み解く!UXリサーチを全社活用するatama plusの大切にすること」というテーマでお話をさせていただきました。

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