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カテゴリー: LPO・グロースハックの記事

アクセス数の少ないサイトが今すぐやるべきコンバージョン改善施策

この記事では、ニューヨークやロンドンに展開するコンサルティング会社『Conversion Rate Experts社』の許可の元、アクセス数の少ないサイトが今すぐやるべきコンバージョン改善施策について書かれた記事を翻訳しご紹介させていただきます。

元記事は、Conversion for low-traffic websitesです。

投稿日:
投稿者: ポップくん

ユーザ中心主義のマネーフォワードが、ポップインサイトを選ぶ理由

株式会社マネーフォワード MFクラウド マーケティング本部 今井様

2017年9月29日に東証マザーズへ上場した株式会社マネーフォワード。ユーザが500万人(2017年7月末時点)を超えるBtoCの自動家計簿サービス「マネーフォワード」や、50万社のバックオフィスを支えるBtoBの「MFクラウドシリーズ」などを展開するテクノロジーカンパニーです。

本記事では、創業以来「ユーザ中心主義」をかかげ、ユーザの課題解決を目指すイノベーティブなサービスを次々とリリースしている同社が、ポップインサイトのユーザテストを選ぶ理由について迫ります。

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投稿者: ポップくん

入力フォーム最適化施策8選:コンバージョン率改善のコツ

入力フォーム(エントリーフォーム)の離脱率の高さにお悩みではないですか?

本記事では、入力フォームを改善するポイントを解説します。
ユーザが離脱しやすいポイントと、実際のECサイトでコンバージョン率改善に効果があった施策をご紹介します。貴社の入力フォーム最適化(EFO)の取り組みの参考にしてください。

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投稿者: ポップくん

【グロースハッカー必見】27のグロースハックテクニックと、100のUX・CROツール

ニューヨークやロンドンに展開するコンサルティング会社、Conversion Rate Experts社が、UX(ユーザーエクスペリエンス)とCRO(Conversion rate optimization コンバージョン率最適化)のためのツールと27つのグロースハックテクニックをまとめたインフォグラフィックを発表いたしました。

27のグロースハックテクニックを紹介しているほか、各テクニックで使えるツールも紹介されており、グロースハッカーやUXデザイナー必見の内容となっています。

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投稿者: ポップくん

ユーザテストでコンバージョンが3倍に改善!有料競馬情報サービスの事例

2016年2月にパートナー会社様向けに開催された「ユーザテスト活用勉強会」に、株式会社ポップインサイト代表池田が登壇。

ユーザテストを活用した成果の創出方法について講演いたしました。本記事は講演内容を書き起こしたものです。

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投稿者: ポップくん

ユーザ視点がヒューリスティック評価の限界を超える瞬間(1)~探偵社編(動画サンプル付)

弊社では、事例・知見蓄積を目的に、お客様からの依頼とは別に「自主調査」を行っています。

この「ユーザ視点がヒューリスティック評価の限界を超える瞬間」シリーズでは、「自主調査」の結果うち、ユーザテストの威力が伝わりやすいものをピックアップし、ご紹介していきます。

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本記事の最後に、実際の動画へのリンクを用意しています。

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投稿者: 木原 将太

専門家のヒューリスティックを凌駕! なぜ入社3日目のインターン生が、CVR2.1倍を実現できたのか?

【写真】弊社内で勤務中のインターン・北村君(慶應義塾大学大学院修士1年・取材当時)

ポップインサイトでは、大学生・大学院生のインターンがおり、それぞれ「ユーザテスト・ユーザ視点」に関連する多様なプロジェクトに取り組んでいます(※2015年当時)
インターン生の基礎力作りのため、入社後しばらくはユーザテストの運用をお願いすることにしています。 インターンの一人である北村 太久朗君も、入社日から3日かけて簡易的なユーザテスト・レポートの作成を行いました。

彼の作成したレポートに基づいた改善は、対象サイトに「CVR2.1倍」という驚異的な結果をもたらしました。 実務経験のないインターンが、入社後たった3日で、こうした目覚ましい成果を上げられたのはなぜなのでしょうか。

投稿日:
投稿者: 木原 将太

Webマーケター育成ツールとしてのユーザテストの効能

普段は「仮説立案ツール」「ビジネス成果創出ツール」としてユーザテストを紹介することが多いですが、実は私は、ユーザテストの一番の価値は「人材育成ツール」としての効果だと思っています。

例えばあるサイトのデザインを作る場合、その正否(良いか悪いか)は、現在ほとんどの場合、クライアントか社内上司に判断を仰ぐプロセスになっていると思います。 しかし本来デザインの良し悪しは、そのデザインを使うユーザがそれを使いやすいと思うのか(コンバージョンするか)によってジャッジされるべきです。それにより、デザインは自身の失敗を強く自覚でき、成長に繋がるのです。

投稿日:
投稿者: 池田 朋弘
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