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カテゴリー: UXリサーチの記事

【UX勉強会レポート】DeNAさまが取り組んだ「ユーザビリティ評価」

ポップインサイトでは、クライアント社内でのUX理解を深める取り組みの一環として、社内勉強会を開催しています。今回は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下DeNA)システム本部品質統括部で実施した「ユーザビリティ評価入門」勉強会の一部をご紹介します。

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投稿者: makino

実務で即使えるOJT型のUX人材育成プログラム【導入事例】

本記事では、実案件を題材とするOJT型のUXリサーチトレーニングでビジネス成果向上が目指せるプログラムの導入事例をご紹介します。

今回、OJT型プログラムを導入いただいたのは、「企業活動を効率化し便利にする」の理念のもと、EC、決済、保証事業を展開する株式会社ラクーンホールディングス様です。BtoBの卸・仕入れサイト「スーパーデリバリー」など5つのサービスを提供されています。

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投稿者: makino

ユーザビリティテストとは:モデレートあり・なしのメリット・デメリットと使い分け

元記事:”Understanding Unmoderated and Moderated Usability Tests”, December,16,2020(当ブログへの書き下ろし記事)
著者:Elise Rodriguez(米国Userlytics社 マーケティングコンテンツマネージャー)

ユーザビリティテストは、Webサイトやアプリを実際にユーザーに利用してもらい、その行動や発言の観察を通じて、使いやすさの課題を見つける手法です。

近年、ユーザビリティテストを実施する企業は増えています。
しかし、ユーザビリティテストを企画する際、モデレート(司会進行)が必要かどうか迷うことはありませんか?

本稿では、ユーザテストツールを提供する米国Userlytics社のElise Rodriguez氏がユーザビリティテストの種類と使い分け方を説明します。ユーザビリティテストで何がわかるのか、そして、どんな時にモデレートが必要/不要なのかがわかります。

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投稿者: okimoto

5つ星評価は評価尺度として優れているのか?

本記事はMeasuringU社より許可を得て翻訳したものです。
元記事:”ARE STAR RATINGS BETTER THAN NUMBERED SCALES?”, JULY 21, 2020
著者:Jim Lewis, PhD and Jeff Sauro, PhD

アンケート作成時に重要なのは、評価尺度を適切に設定することです。

リサーチャーは評価尺度を使い、回答者の意見や行動を量的に測定します。しかし、評価尺度そのものが間違っていれば、収集した情報にバイアスがかかりアンケート結果に深刻な影響を及ぼしてしまうでしょう。

本稿では、近年どのサイトでもよく見かける「5つ星評価」を、評価尺度としての適切さの観点から分析したMeasuringU社のブログ記事”ARE STAR RATINGS BETTER THAN NUMBERED SCALES?”をご紹介します。

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投稿者: okimoto

UX改善効果を数値化して社内理解を得るために:最も重要な7つのKPI

本記事はTestingTime社より許可を得て翻訳したものです。
元記事:”The 7 most important UX KPIs and how to measure them”, 29. January 2019
著者:Sandro Meyer

ユーザーエクスペリエンス(UX)の改善は、Webサイトの運営やWebマーケティングにおいて重要な課題です。しかし、UXの重要性を説明したりUX改善の効果を測定したいときにはどのような数値を確認すればよいのでしょうか?

本記事では、UXの効果を測定するための7つのKPI(パフォーマンス指標)とその測定方法をまとめた米国TestingTime社のブログ記事を紹介します。

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投稿者: okimoto

【UX勉強会レポート】LINEモバイル株式会社様 社内勉強会

ポップインサイトが開催するオンラインセミナーでは、UXの実践者、専門家を広くお招きし、UXリサーチやUX組織作りの事例・ノウハウをご紹介いただいています。これまでに開催した53回のセミナー・トーク会には、のべ5000人以上の方にご参加いただきました。

最近は、セミナーご参加者やクライアントご担当者からも
「社内でブログ記事を回覧しています!」
「ポップさんのYouTube動画視聴会やります!」

というお声をお聞きすることも増え、嬉しい限りです。

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投稿者: makino

米国UserTesting社直伝!活きたペルソナのレシピと共感マップを組み合わせた活用法

ユーザーニーズを把握する手法としても、顧客体験をデザインする上でも、欠かせないと言われるペルソナ作成。しかし、どのように作成すればよいのか、どのように組織の中で活用すればよいのか、など現場での運用には悩みがつきものです。

2020年10月1日のオンラインセミナーでは、米国UserTesting社CXコンサルタントのリヤ・ホーガンさんがご登壇。UserTesting社は、Microsoft、Facebookなど全世界TOP100企業の半分をパートナーとするUXリサーチ専門会社です。

ユーザビリティの研究者でもあるホーガンさんは、ミシガン大学で7年間、ユーザビリティ手法について教鞭も執っておられます。本セミナーでは、顧客のインサイトを宿した 「活きたペルソナ」のレシピと共感マップを組み合わせた活用方法として、すぐに実践できるポイントを含めたペルソナ作成についてお話いただきました。本稿ではそのダイジェストをご紹介します。

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投稿者: okimoto

活きたペルソナのための「定量的な情報」と「定性的なストーリー」

本記事はUserTesting社より許可を得て翻訳したものです。
元記事:”How to build a user persona for your business”, August 21, 2020
著者:Lija Hogan

ペルソナとは、一言でいうと架空のユーザ像を設定することです。

製品やサービスにとって重要かつ特徴的なユーザー像を可視化することによりユーザニーズを把握する手法として、Web開発やマーケティングで近年多く用いられています。また、顧客体験をデザインする上でも、ペルソナは欠かせないと言われています。

本記事では、「ペルソナとはなにか」から、ペルソナ作成インタビューでの実践ポイントまでをまとめた、米国UserTesting社のブログ記事”How to build a user persona for your business”をご紹介します。

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投稿者: okimoto

リモートユーザビリティテストがこんなに簡単♪ユーザテストExpress~一緒にやってみよう~

いつもありがとうございます(^O^)カスタマーサクセス部の田中です!早い!安い!うまい!でサクうまにユーザビリティテストができる♪大人気のユーザテストExpress

「ユーザ視点を間近に」という弊社ミッションを達成すべく、これまで「やりたいけど面倒」という理由でなかなか広がらなかったユーザテストを激的に広げるため2015年6月にローンチして以来、大変ご好評をいただき、延べ約7000件のご依頼をいただいております\(^o^)/

そんなユーザテストExpressが実は2020年3月にひっそりと新UIにリニューアルしていました♪本日は「お試ししてみたい!」「久しぶりに調査依頼してみようかな♪」という方のために、新お客様管理画面での調査作成の流れをご紹介します♪ぜひご覧ください☆(ゝω・)v

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投稿者: 田中 比那子

銀行アプリのUX改善事例:Google Play評価が2.8→4.7になったワケ

本記事はUXDA社より許可を得て翻訳したものです。
元記事:Mobile Banking UX Case Study: From Hated to Loved
著者:Alex (Founder/ CEO/ UX Strategist), Arita(Senior UX Architect/ UX Consultant)

ユーザーエクスペリエンス(UX)という概念は、ここ近年で急速に普及し、あらゆる企業がUX改善プロジェクトを立ち上げています。
しかし、実際、どのような流れでUXを改善すればよいのでしょうか?
また、UX改善の効果はどのように評価すればよいのでしょうか?

本稿では、世界27か国で70を超える金融機関のUX改善に携わってきたUXDA社が実施したモバイルバンキングアプリの事例ケーススタディから、実際の改善フローと評価方法についてご紹介します。

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投稿者: okimoto
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